コンピューター工学部
  コンピュータ工学専攻、サイバーセキュリティ専攻
紹介
現実と仮想が統合される未来産業革命の中心! コンピューター工学部。
4次産業革命という物を自動的・知能的に制御することができる実際と仮想が統合された物理システムを構築する次世代産業革命である。コンピューター工学部では4次産業革命の核心技術(人工知能、事物インターネット、知能型セキュリティ)を既存の理論中心および単純知識伝達の授業から脱して、プロジェクト設計及び実務遂行の経験を通じて積み重ねることによってエンジニアとしての必須技術と素養を習得して卒業と同時に職務再教育が必要なし,直ちに実務に投入されられる創意的なグローバルSWエンジニア人材を養成する。このため、学生たちが独自にプロジェクトを24時間遂行できる創意開発室、事物インターネットを構築して遠隔でコントロールするスマートフォンの特性化教育課程、インターネットの使用が増加することによって、未来の予測されていないサイバー脅威に対応することのできる知能型サイバーセキュリティ教育課程などを運営する。
特徴
· 大規模単位制プロジェクト式教育
· ソウル大学工科大学と学術交流協定締結
· インドネシアの 'ユニコム大学'と1+1大学院の交換学生の学位授与制度運営
· サイバー名誉警察である 'ヌリカップス(NURI· COPS)' 活動
· セキュリティ管制&模擬ハッキングRoom、プログラム実習室など、専用実習室運営
· サイバーセキュリティの特技兵及び特技義務警察として軍服務可能
· 5年連続韓国インターネット振興院で選んだ優秀情報保護サークル'focus'