グローバル学部
  インド地域専攻、ベトナム地域専攻、インドネシア地域専攻
紹介
新興市場ビジネス人材養成のメッカ、グローバル学部
グローバル学部は新興市場に浮上しているインドネシアやインドを拠点地域として各地域の言語、歴史、文化、社会などに関する学際的な知識とビジネスに必要な経済経営貿易についての知識を習得する。これを基に現地に進出、グローバルな視点でビジネス問題解決に対する理解力を増進させる一方、グローバル社会の一線で活躍できる能力を身に付ける。グローバル学部には三つの専攻がある。 ベトナム地域専攻インドネシア地域専攻は貿易実務と投資法規など、企業実務を身につけながら、すべての学生は1年間の海外学期制を通じて実務専門家を育成する国内唯一の専攻である。インド地域専攻は、企業が現場で必要とする実務型のインドビジネス専門家育成を目的とする。
特徴
· ハラル認証の指導者教育実施
· 釜山外国語大学と特殊外国語振興事業の共同推進
· 交換学生+海外産学連繫学期制(インターンシップ)運営
· 13億人口の世界最大の新興市場
· 企業市場調査Projectを遂行する現地フィールド学期制の運営
· インド政府招請の言語研修奨学生制度
· 2年生からベトナムで学習
· 休み中にベトナム語学研修、リュックサック旅行
· ベトナム留学生と1対1のベトナム語の実習
· 4年生卒業予定者、ベトナムに海外就業斡旋 · インドネシア語学科は全国3個、ビジネス基盤インドネシア専攻は全国唯一
· 東ティモールの韓国語学校、姉妹大学の韓国語講師インターンシップなど海外実習及び就職支援プ ログラム
· 本校に留学中の留学生たちと協同学習およびプロジェクト遂行