教育目標

霊山大学校東洋学大学院東洋適性相談課程は本学が志向する‘実事求是’の理念を具現するために2008年、国內外でも最初に新設されました。益々物質中心の競爭が激しくなる中、断絶と疎外の人間関係のなかで生きていく我々現代人は自分の中心を確立し、自ら健康の管理をしながら幸福な暮らしをするためには自ら心理分析と適性相談家にならなければならない時代に生活しています。

このような時代的要求に応じて本学科では溫故知新の観点で、我々の現実に合っていながら長い歲月の多くの資料を蓄積してきた実用的臨床的な東洋適性相談専門家を教育·養成するのを目標にします。

教育特性

過去30年間実際の臨床で検証された東洋の実用心理相談専門家で構成された優秀な教授陣です。東洋学の理論的基盤と実際の相談で優れた道案内者として検証された教授がみなさんを真正な実用心理相談家に養成します。東洋適性相談師関連教科目と代替医学関連教科目の椄木されています。

本大学院の教育課程は自然エネルギーと人間理解を基にした実質的な疏通と実用相談実務に合う教科目で構成されています。同時に、このような教科課程を基にして自分の体と家族の健康を前もってチェックして治療することができる針灸の教科課程も一緒に開設されています。同時に自分の心身修鍊関連教科課程を通じて真正な心の平静と自我成長に関連した良い道案内者になることができます。

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